簡単❗️糖質制限 其の3

コチラの画像をクリックして頂くとYouTube動画で確認できます。

糖質制限ダイエット 3では

ドリンクについてまとめてます。

今日も後半に究極奥義をお伝えします。

たとえば、ダイエットで痩せようとしてる方、健康を気にかけている方で、朝ごはんとしてスムージーを飲んでる方がおられると思います。

スムージーの場合、スムージーだから身体に良いということではなくて何を混ぜているかのレシピが重要です。同じグリーンスムージーだったとしても、ホウレンソウや小松菜などは低糖質ですが、カボチャやゴボウなどは糖質が高いので要注意です。

また、飲みやすいようにと果物を加える場合、キウイやアボカドはかなりの低糖質なのですが、バナナやリンゴを加えると糖質量があがります。

野菜や果物には糖質の多い少ないがあるのでスムージーに混ぜる場合、気をつけましょう。野菜ジュースなども中身を品質表示で確認して、砂糖や果物を含んだ果糖量に注意して選びましょう。

炭酸入りの清涼飲料水の爽快感が大好き!という方も多くいらっしゃるかと思います。僕もその1人です。

しかし、一般的な炭酸系の清涼飲料水には、ペットボトル1本(500ml)につき、40~65gの糖質が含まれていると言われています。これは、白ご飯お茶碗1杯に相当します。

飲み物を種類別に大まかにまとめました。

スポーツドリンクは500mlで糖質25.5g

コーラは500mlで糖質57g

オレンジジュースは200mlで糖質21.4g

乳酸菌飲料は200mlで糖質32.1g

コーヒーは200mlで糖質16.4g

最近は無糖や低糖質などがあるので

それは、大きく糖質量が変わると思います。

飲み物は代謝のためにもたくさん飲みましょう。

水!お茶!はどんどん飲みましょう。

コーヒーを飲むならブラックで!!

紅茶を飲むならお砂糖無しのストレートで!!

今回は究極奥義ですが

炭酸入り清涼飲料水の喉ごしが恋しい方、

そういう方は『炭酸水』です。

僕も大好きな炭酸入り清涼飲料水を克服したのは炭酸水(無糖)です。初めは、甘さや味がなく物足りなさを感じますが、炭酸の爽快感が良い方は少し我慢して続けるとすぐに慣れます。無糖の炭酸水に慣れるとエナジードリンクでもめちゃくちゃ甘く感じて、普通の清涼飲料水は甘過ぎて飲めなくなります。特にあと味に違和感を感じました。

特に最近は各社がこぞって

強炭酸を出してくれているので大満足❗️

次回はお酒!アルコールです。

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