S BLOCKのご紹介

今回紹介する

『S Block(エス・ブロック)』は、資金を預けることで

配当を得ることのできるいわゆる配当型ウォレットです。

2019年6月22日にシンガポールで開催されたWBF(World Blockchain Forum)のカンファレンスにてCEOが登壇されました。

運営を確認できたこともあり、一定の安心感が出てきております。

S Block(エス・ブロック)が目指すものは、

クロスチェーンによる取引プラットフォームの構築です。

例えば国際送金サービスです。

現在の国際送金はコルレス銀行(国際送金の仲介銀行)を通すことにより

いくつもの銀行を中継することで高い手数料と時間がかかります。

しかし、ブロックチェーン技術で、不正な改ざんなどを防ぎながら、

インターネットを通して安全な個人間送金も可能とし、

手数料と送金時間を大幅に削減することができるのです。

この仕組みを最大限利用してクロスチェーン(国際送金を含む)

プラットフォームを構築するのがS Block(エス・ブロック)です。

S Block(エス・ブロック)のリリース日は2019年6月15日で、

47ヶ国で同時配信を予定しています。

これだけの規模で国と地域で同時発信される配当型ウォレットはこれまでありません。

S BLOCKの最低投資額は『10ドルから』とかなり少額で参加可能です。

これは配当型ウォレットの中でも唯一と言えるでしょう。

どなたでも参加しやすいウォレットとなっています。

ただし、紹介報酬に関しては300ドル以上投資が必要です。

S BLOCKの入金に対応している通貨は

現在、BTC、ETH、LTC、USDTの4種です。

今後、アップデートを繰り返すことで、全部で24種類コインが

追加されて対応可能になる予定です。

追加予定は

NEM、EOS、EKO、TTT、ETC、TRX

IHT、XRP、TNB、DASH、BCX、ORS

ADA、QTUM、BNB、PNT、BCH

PRA、USDT、DRCT、DX

の20種類です。

また、他の配当型ウォレットと同様に送金しただけでは運用が始まりません。

S-Keyという画面で『高頻度量化』を押して

S BLOCKに預けて運用開始となります。

運用配当としては、

10ドルからの配当となり、最大50,000ドルまで配当が示されています。

(ただし、紹介報酬を得るには300ドルの投資が必要です)

10ドル以上の預け入れで毎月6~15%の配当を受けられるとあります。

その際、現在の仮想通貨の価値からドルに変換されます。

何の通貨を入金してもドルに変換されるため、

BTCやETHの変動にも影響を受けません。

ただ逆に、BTCやETHが上がってもその恩恵を受けることが出来ません。

一度入金したものを引き出す時は

1ヶ月以内の引き出し手数料が5%

1ヶ月以降の引き出し手数料は1%

必要になります。

引き出しは1ヶ月以降をオススメします。

また、出金にはKYC(本人確認)が必要です。

S BLOCKは完全招待制なので招待すると報酬が発生します。

要件 レベル1 レベル2~10 レベル11~15
紹介が1人 毎日の個人の収益の100%
紹介が2~10人 毎日の個人の収益の100% 毎日の個人の収益の10%
紹介が11~15人 毎日の個人の収益の100% 毎日の個人の収益の10% 毎日の個人の収益の5%

S Blockの登録方法はこちら                 http://xn--1ck4axd1fn06qmmxby9cu0f.com/?page_id=641

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